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児童館の一側面
2006 / 01 / 11 ( Wed )
今日は、2月5日(日)に天下茶屋公園で開催する子育てネットワーク主催の「元気まつり」の第3回実行委員会とやはり、同ネットが発刊する情報紙編集委員会の二つの会議がありました。働き者の館長も、さすがに二つの会議に同時に出席できませんので私が、前者に出ることになりました。
 そこでは、ボーイスカウト、婦人会、学童保育、民間や公的な子どもの施設の方々が、話し合いに参加していました。後者には、近所の子育て中のお母さん方が加わっていました。
 このようにしてみると児童館というのは、単なる子どもの遊ぶ施設にとどまらず、本当に多彩な人達が、利用しているのがわかります。
 こんな状態も自然とこうなったのではなく、館長をはじめとした全職員の努力の賜ものだ、と思うのですが、果たして指定管理者制度の導入により今後どうなるのでしょうか。もし民間団体が、受託したとしたらこのような目に見えて儲からない、無形の財産とも言うべき人と人とを結びつける仕事にまで力を注いでくれるでしょうか。  「つと」
 
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18 : 09 : 57 | 日記 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
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